第659通常例会 卓話:槇坪璋君

開催日時 平成17年3月18日 金曜日
開催場所 例会場
合唱曲 それでこそ
卓話者会員卓話:槇坪 璋君
お客様なし
司会進行小林 豊

会長挨拶

今日のスピーカーは、まだ見えてないようですが会員の槇坪先生です。ロータリーに対する思いは強く「会長をつるし上げるよ」と言っていました、楽しみです。そして、演壇の盆栽は冬になると色が替わるという「荒川杉」。

大きな問題にあった、かつての仲間の杉浦晴夫君が先日きてくれました。元気にしていました、みなさんにも宜しくとのことでした。

不評を買っているロータリーの万博参加ですが、5月の例会当日はすごく混むのが予想されますが、たくさんのみなさんに参加していただき楽しんで欲しいと思います。

出席報告
会員総数 免除・休会・病欠 ・海外 計算会員数 出席数 MU数 欠席数 暫定出席率 修正出席率
62 62 46   16 74.19  

スマイル委員会報告

新實 幸一  槙坪先生、今日は楽しみにしております。

卓話

本日のメニュー:メインディシュ/ピリカラ風ノーアンサーズクエスチョン おつまみ/スナック風たわいないたわごと( 会員卓話:槇坪 璋君 )

ロータリー情報委員会

アメリカのシカゴで1905年、荒廃した社会の中より信頼できる仲間を増やそうと、青年弁護士ポールハリスが3人で結成したロータリークラブは、今年の2月23日で100周年を迎えました。この間、世界的戦争を2度、経済恐慌等を乗り越え世界の166カ国、3200クラブ、会員数122万人となりました。

日本においても、1920年に東京クラブが創立し85年になります。クラブ数2326,会員数十万4419人となっています。日本においては、この100周年を記念して3月25日より開催される愛知万博に「友愛の家」をオープンしてロータリアンの親睦を図るべき竣工しました。

創始者ポールハリスは「何故ロータリーを作ったか?」この問いに「寂しかったから・・」と答えたそうです。この思いが仕事を通じて信頼できる仲間を増やし、今日のロータリーがあるのです。基本は「職業奉仕」であり、もう一度初心にかえり、ロータリー綱領を考えてみましょう。


詳細はホームページをご覧下さい。 [http://kirara-rc.jp/kaihou.php]