第1283回 通常例会「ロータリー財団 今、やるべき事」

開催日時 平成30年11月9日 金曜日
開催場所 西尾信用金庫中央支店2階
合唱曲 奉仕の理想
卓話者地区ロータリー財団委員長 中村公彦君(名古屋名東R.C)
ビジター成田徹君・富田清治君(三河安城R.C)
お客様
司会進行大高純治君

会長挨拶

本日の「ビジター」及び「スピーカー」の紹介をします。スピーカーの方ですが、地区のロータリー財団委員長を3年連続でやっている中村公彦くんです。プロの財団委員長ということで、財団がお金をどのように使っているのかを卓話で話してもらいます。ビジターの方はIMのPRということで、三河安城ロータリークラブより成田徹くんと富田清治君です。
 今日は月初めの例会ということで、バラの花を一人2本ずつ持って帰っていただきます。そこで、久しぶりにバラの話をしたいと思います。
 7月から9月までバラと一緒に、水が腐らないようピンクの水を付けていましたが、しばらくの間はやめます。というのは、今日からバラを好きになるかどうかが、今日持ち帰ったバラが何日楽しめたかで分かるからです。前にも話しましたが、どうしてバラがあまり咲かないうちに首を曲げてしまうのかというと、(バラに限らず他の植物もですが)茎の中に道管という水や栄養素を上げる管があるのですが、花の切り口にバクテリアが増殖すると水を腐らせ道管を詰まらせてしまいます。そのため水が上がらず蕾のまま枯れてしまうというわけです。今まで付けていたピンクの薬は水を腐らないようにする役目がありました。これがないとどうすればいいのかというと、答えは簡単です。水道水の中にはカルキが入っていてバクテリアが繁殖しないようになっているので、3から4日経ったら1cmくらいのところで斜め切りをして花瓶の水道水を交換するということです。たったこれだけのことです。この3日で水が替えられるかどうかということが、何日楽しめるかということにつながってきます。今日、この黄色いバラは少し変わっていますが、通常のバラは高芯剣弁がノーマルなスタイルで、それが大輪・中輪・小輪と分かれています。何輪か咲くというのがスプレータイプの花といいます。こういうなかで2輪がピンクで1輪が白という突然変異があります。元々は白が親で、そこからピンクの花が偶然出てそれを親にして…と繰り返していくと先祖返りといって白い花が咲いたりします。バラの世界では親と色が違う、形が違う、大きさが違うというような突然変異が割りとよくあります。青いバラを作ったらノーベル賞ものです。サントリーが青いバラを作ろうと遺伝子交換をやっていて、10年かけて作ったということがあります。なぜこれだけ時間が掛かるかというと、バラの遺伝子にブルーの遺伝子がないからです。それでサントリーはパンジーの中のブルーの遺伝子を入れて青いバラを作ったと言われていますが、商品化はされていません。そのバラも綺麗な青ではないので、青いバラは永久の課題かなと思っています。

出席報告
会員総数 出席免除者 本日の出席会員数 MU数 本日の出席率(%) 修正出席率(%)
54 30 41 8 95.12 100

スマイル委員会報告

【地区R財団委員会 中村 公彦】
本日は財団の卓話でお邪魔しました。

【三河安城RC 富田清治 成田 徹】
西三河分区インターシティミーティングのPRにお邪魔しました。多くの皆様のご参加をお待ち申し上げております。

【大須賀慶一会長】
 ロータリー財団委員長 中村公彦君ようこそキララR.Cに本日の卓話よろしくお願いします。
三河安城RCの成田徹君富田清治君本日はI.MのPRにようこそ、楽しみに期待しています。
【鈴木昭夫幹事】
 慣れ親しんだ西信中央支店の例会場に戻ってホッとしています。
やっぱりいいね。落ち着いた幹事報告ができます。このままここで.....

【伊藤則男君】
中村財団委員長さま、ようこそKIRARAへ。2019-20年度地区補助金の申請をする予定です。よろしくお願いします。
三河安城 富田さま、成田さまフィリッピンでの合同事業では大変お世話になりました。これからもよろしくお願いします。

【パストガバナー補佐大高敏睦君 】
三河安城RCの富田清治君 成田徹君、本日は雨の中I.MのPRにお越し頂きご苦労様です。昨年はKIRARA・RCが大変お世話になりました。まだまだこれから大変だと思いますが頑張って下さい。

【磯貝総一郎君】
富田君、成田君I.MのPRご苦労様です。

【岩瀬清彦君】
妻の誕生日にきれいなバラの花束をお届け頂きました。有難うございました。
誕生日当日はちゃんと外食しました。
富田君いらっしゃい!

卓話

「ロータリー財団 今、やるべき事」(地区ロータリー財団委員長・名古屋名東RC 中村公彦君)


地区ロータリー財団委員長名古屋名東東RC 中牟田公彦君
中村公彦と申します。名東ロータリークラブの所属でございます。
先ほど丁度ロータリーの友の話がございましたけれども、今回ポリオの特集が組んであります。撲滅に対する基金を一人頭30ドルお願いしております。30ドルとは非常に多い金額ということで、色んなクラブさんからもお話を承ることが多いですが、実は集めやすい方法を一つ知っています。毎例会恐れ入りますが100円ずつ入れていただく。そうするとだいたい西尾キララロータリークラブ様でも40数週ぐらいクラブ例会がございます。ほかっといても100円ずつ入れると、出席されると4,000円くらい溜まるという原理になっております。お気持ちだけでこれは結構でございます。そういった意味合いでの寄附の仕方があるんだということをひとつご理解していただければと思います。
私の時間は1時28分くらいの時間だと思いますので、今日は時間内に、どうも補助金の話を中心にしたほうが良いのかな、というのと、あと全体的な8区のロータリー財団の大筋のところを掻い摘んでご説明ができれば良いのかなと思います。あと、ここの中でブレスという映画を見られたことある方は?実は今年、ポリオ撲滅に対して、角川映画で配給されておりましたブレスという映画がちょっと前まで愛知県地区で上映されておりました。私も立場柄と踏みまして見ました。大筋のお話だけしますと、青年実業家の方が30歳前あたりでポリオを発症されました。その後、実は病院に入院をされて、気がめいって死のうかな、と思ったときに外に出たいと。で奥様が、じゃあ外に出そう、と。その為には人工呼吸器をつけようと。つけないと自分で呼吸をすることが出来ない。実は色んな環境の中で苦労をされて、その後、車椅子に人工呼吸器をつけられて晩年を過ごされた方の物語です。映画自身はストーリー性が高くて、ロータリーの補助に対してはあまり向いてないかなと思ったのですが、一番最後のところに実録の8切のムービーが流れて、あぁこれは実録の実際のビデオだな、というのをすごく感じました。ポリオの話はもう少しで最後にしたいと思いますけども、皆様方におかれましては、このRYを含めた国際ロータリーというのは、色んな団体が協力し合ってポリオ撲滅などに邁進をしております。10月23日の段階だと思いますけど、昨年とほぼ同数の22症例がパキスタンとアフガニスタンで発症してございます。私の近々の数字ですと24症までいったという風に聞いてございます。昨年を上回っているというのが現状でございますけれども、まずロータリーの大きな目的の一つの中で○○財団というところと同調してポリオ撲滅のためにロータリーも力を出してるということは是非皆さんの中にも心の中に留めておいて頂きまして、是非いろんな方にお会いされたら啓蒙が出来るようなことが一つお願いできればな、というのが私の財団員という立場からのお願いです。
では、ポリオの話はここまでにしまして、今からロータリー財団の関係でパワーポイントを作って参りました。70Pくらいあるんで、今から20分ほどの時間を使おうと思いますと
おそらく全部は話せませんので掻い摘んで説明させて頂きたいと思います。
まずは、どのクラブにお邪魔しましても皆様から貴重な錠剤を毎年ロータリー財団に向けて寄附をされているという風に私も理解しておりますし、また、これは必ず金額が多い少ないに関わらず御礼を申し上げないといけないかなということでございます。西尾キララロータリークラブ様にはですね、昨年度年次寄附が147.78ドル。これ1人頭の平均でございます。過分なご理解とご協力を賜りまして本当に厚く御礼を申し上げたいという風に思います。あと、昨年度からこのポリオに関しての基金ということでですね、使途指定の寄附のところから510ドルございました。人数分で割った数字が9.44ドルでございます。これもそういった意味では皆様方の貴重な錠剤から頂いたということに関しまして厚く御礼を申し上げたいという風に思います。またこれは昨年だと思います。紙の年度の最終報告書に書いてございました。抜粋させて頂きましたが3月26日から31日までの間で、地区の補助金のプロジェクトで、市内の中学生の方を小笠原諸島の父島へ派遣されたという風に聞いてございます。156万7千円のプロジェクトという風に聞いてございますけども、後ほど詳しく補助金の話はさせて頂きますけども、全額クラブが負担するのではなくて、基本的には半分地区の補助金を上手く使って皆様方の貴重な社会福祉事業並びに弱者支援事業に対してこういった形で今後とも色んな案を出していただきましてから補助金を活用していただければな、と思ってございます。
ではロータリーって社会福祉事業をやるときに何をピックアップしたら良いのだろう?ってよく言われます。全体的・世界的な話の部分に触れるかも知れません。なかなか日本に居るとそういうことは見聞きすることは少ないかも知れません。これは昨年の年次報告書の資料でございまして、ロータリーが年間、これだけお金を集め、これだけお金を色んなものに使いましたよ、という報告書がございます。そこの中に書かれておりましたものを抜粋をしました。世界ではなんと毎年2万人の方が地雷によって○○失われておる。こういう実態がある。それから、紛争地域の犠牲者で命を落とした9割が一般市民、その半分が子どもである。それから、疾病の関係ですが、テング熱・ハンセン病、今はあまり日本ではほとんど聞く機会がございません。新聞紙上で見聞きするようなことがあるかも知れませんけども、実は後進国でこれを発症しますと治療はされてない。なかなか減らないという現状です。なぜかというと先進国がそれの為の製薬の開発を行なわないがために、後進国ではそれを作る為の費用が発生できない。ということは製薬を後進国が出すことがなかなか出来ないという現状がある。水と衛生。地区のロータリー財団の中にVTTという海外との色んなやり取りをする委員会がございます。特に東南アジアなど後進国に行きますと、いろんな意味で衛生的なトイレ・水の設備の利用が出来ないという人が多く居る。25億人も居ると言われております。なぜこんなことを言うかというと、実はこの後疾病の話をしていきたいと思いますが、病気にかかってしまうという。水が悪い、環境が悪い。だから病気にかかってしまう。それから死亡率が高くなる。死亡率が高くなると、子ども・家族が減ってしまう。その中で貧困になってしまう。それから学校に行けなくなってしまう。実はロータリー財団の重点6分野と言われていること、分かりやすく言うと、いろんな意味で補助されている一端一端を掻い摘んで、ここに対して色んな支援をしようというのが基本的な考え方になっております。子どもの関係についても疾病、栄養失調、医療不備によって毎年5歳未満の方が630万人亡くなっている。教育の関係では、全世界で子どもが初等教育を受けるようにするには170万人の教師が必要。日本ではなかなか分かりづらいところがあるかも知れないが、地区補助金の中、もしくはグローバル補助金の中で使っていただくチャンスがもしも西尾キララロータリークラブさんであれば是非チャレンジして欲しい。
地区補助金でホットな情報を一つ。今まで、地区補助金と呼ばれてるものは、クラブで半分、地区の補助金で半分で運営事業をしてください、となっていました。来年度(2019~20年度)、再来年の(20~21年度)2年間は、地区のDDFという残金のところの一定割合をそこに組みいれることが出来るという新しいシステムが出来ました。地区で使いやすいお金が増えるということです。クラブで提案・活用してください。基本的に地区補助金は最大補助金額が100万円となっています。200万円までは地区補助金として使える。寄附の状況によって多少係数が変わりますが、最大200万円が使えるというのは大きなところです。データはクラブさんにおいておきますので、活用をされることがあれば是非使ってください。
補助金は申請が難しいという指摘がございました。資金管理委員会という委員会がございます。お金を不正に使うと、この地区のお金が没収される、罰を受けなければいけない。このルールだけはなかなか曲げられませんが、補助金委員会のメンバーにも、また事務局さんに対する補助金のセミナーを今年3回行ないました。アンケートを取ると、難しい、良く分からない、手続きが面倒とある。是非気軽に地区の財団委員会にご相談下さいと案内しても、なかなか来ない。出された資料がびっくりする、ということも若干あります。ただ、これは私どもが、皆さん方が出されたお金を3年後にこちらの方に戻ってくるというシステムは良くご存知かと思います。このお金を上手く使おうということが地区の裁量になる。年25%と言われています。このお金は何に使っていいかというと、制約人口というのがあります。制約人口に引っかかるとダメなんです。最終的に大きな流れだけ話すと、皆さんから最終報告を受けたものを、私どもは補助金委員会を超えた財団委員会の中でもガバナーに最終承認を頂いて一応ロータリーの本部へ報告書を出します。全て合格ということはあまりないです。必ず1回か2回リクエストが入ります。リクエストがしっかり応えられなきゃいけない。申請する段階でもございまして、私どもは年間これぐらい来年度の事業でお願いしますと、これはロータリー財団の補助金委員会の委員長さんが出して頂けるんですけれども、出した段階で必ずリクエストがやっぱり来ます。決してロータリー財団本部がいじわるをしているわけではなくて、それだけそういう仕組みの中で難しさはある。この難しさは実は公金というお金であるという意味合い、それから補助金がそういう特性であるということをまず皆様にご理解いただかなくてはいけない。財団は横文字が多い、日本語で言いますと覚え書きと言ってますが、MOUというのをクラブさんと財団と交わします。何かと言いますと、やっぱり不正があった場合によくないということと、その不正があることの前提ではなくてそれは次年度の会長さん、次々年度の会長さんのサインがいるんです。ある面責任がありますという形で、ちょっと堅苦しい感じがあるかもしれませんが、今年度のエレクトさんと、副会長さんが次々年度なられるかちょっとわかりませんが、その次の会長さんになられる方は必ず申請するときにサインが発生します。サインされた方はその期間は対象期間になります。ちなみに地区補助金は5年間、最終報告をしてから5年間は管理下にあります。私どもの管理下です。ロータリー財団本部の管理下にあります。あとグローバル補助金は10年間監査期間があります。そういった補助金の面倒くささがありますけれども理解をして頂いて、わからなければ素直に財団委員会に聞いていただければと思います。あと地区補助金のステップの話は割愛させて頂きます。お金の話をするとわかりやすいので、2016から2017年度以降、この2年間直近まで、地区補助金の総額です、日本円で補助金総額2018から2019年度は2050万円、ちょっと下の数字は割愛しています。これは皆様方から毎年一人150ドルお願いしますというものが、3年前に出されたものが戻ってきた4分の1、地区にはこの4倍の約8000万円というお金が一度どんと入ってくるのですが、地区で使えるお金といわゆる国際活動資金というものと半分に分けられています。その半分がこの地区補助金ということです。この2000万円を今は85クラブ全クラブが申請するわけではありませんが、50~60クラブぐらいが申請を出されてこの補助金を上手く活用されているということです。西尾きららロータリークラブ様におかれましても是非うまくこれを活用して頂ければと思います。グローバル補助金のこともちょっと触れておきたいと思います。今聞かれてよくわかっている方も多いと思いますが、一つ私から皆さんにご案内をしたいと思います。地区補助金は地区の裁量で動きますので、地区の委員会とキャッチボールをしながらやることが出てきます。私どももわからないことは日本事務局に確認することもございますし、ロータリー財団本部に確認することもございますけれど、グローバル補助金だけは私ども委員会は直接関与しない、別に逃げているわけではございません。これはクラブとロータリー財団本部との申請のやり取りになりますので、番号をGG番号といいますが、今ですと2018年ですから18~という番号がつきます。ついた時に僕の立場で初めて見れます。過去にありましたのは外堀の内容が全て固まった段階で申請を出されることがあります。最終承認はこの地区は私とガバナーが承認をしますので、見た段階でいきなり内容を含めて申請の番号が新しくつき、申請待ちとなります。すると何だこれとガバナーからお電話をいただきます。中村君知っているかと言われ、すいません知りませんと、過去にありました。大変ばたばたしたこともございます。ただグローバル補助金の良いところは、先ほどちょっと紹介させていただきましたクラブの負担はゼロでやることも可能というメリットもあります。但し合計金額総額が3万ドル以上でないという制約がございますし、6つの重点の分野の1つに当てはまる、他にもルール書いてありますが、最低そのラインはしっかり守っていただければグローバル補助金というのは非常に大きな効果のあるプロジェクトであるこということを覚えて頂きたいのと同時に、チャンスがあれば是非チャレンジして頂ければと、ご不明な点は財団委員会ならびに補助金委員会がアシストさせて頂きますので、何なりとお問合せいただければと思います。●●クラブさんと●●クラブさんの事例ですが、総額5万ドル、それから●●クラブさんは6万4千ドル、水の関係や教育の関係が比較的多いです。この清洲さんは水と衛生、半田さんはブータンへの経済地域発展への貢献ということで7万9千ドル、これはもう終わっております。あとは地区の委員会が一部動いております。それから私どもの委員会でもあります●●、職業研修チーム委員会ですが、この委員会も毎年医療関係で、私もカトマンズに行って参りました。6時間ぐらい空港で待たされてそれから飛ぶのですが、貴重な経験をさせて頂きました。海外に行くということよりもやっぱり現場を見ると、非常にすばらしい病院もありますが非常に脆弱な病院もありました。脆弱というのはいわゆる衛生上非常に悪い、先生方と一緒に行ったのですが先生方も驚かれていました。それぐらい環境の悪い病院があったということもびっくりしました。あとはグローバル補助金の活用についてですがこれはプレミア奨学生の関係でありますから今日は割愛させて頂きます。そろそろ私の持ち時間も終わりに入りましたので、最後まとめだけさせて頂いて終わりたいと思います。補助金委員会、それからポリオ●●委員会、資金管理委員会、資金推進委員会、奨学金、●●委員会、5つの委員会が私の所轄の中でございます。財団は決していばっている委員会ではないと思っています。お金だけ集める委員会ではない、お金は集めて頂いたのは必ず皆様方がクラブで使いやすいようなお金に持っていくことがこの未来の夢計画以降にできたシェアシステムという新しいシステムです。日赤さんを悪く言うつもりはございません、日赤さんは寄付をすると、例えば東日本大震災がありました。そこから寄付をします、そこから先はグラフや資料で見せて頂くことはできません。自分達の出したお金がどういう形かわかりづらい。ただロータリーの場合は少なくとも寄付は出した場合は3年後に必ず戻ってくるシステムでございます。これは使わないと損だと是非思っていただいて、クラブでいろんな活用をして頂ければ幸いです。最後にくどいようですがご不明な点がございましたら是非●●さんのところへ。ロータリー財団に問合せをして頂いて、すばらしい事業の資金にして頂ければと思いますので、今後ともロータリー財団委員会をよろしくお願いします。最後になりましたが、難しい話は1つもございませんが尚わからない時は聞いていただければ何なりとお答えしますので、今後ともご協力よろしくお願いします。以上で卓話を終わらせて頂きます。どうもありがとうございました。

各種委員会報告

会長挨拶  :  大須賀慶一会長

幹事報告  :  鈴木昭夫幹事

出席報告  :  杉浦加代君

スマイル報告 : 西冨拓也君

各種お祝い:澤村彰佑君

会員誕生日・配偶者誕生日・結婚記念日

西三河分区 IMのPR 富田清治君・成田徹君(三河安城RC)

地区RLI会長エレクト研修報告 伊藤会長エレクト

会長挨拶 幹事報告 出席委員会報告
スマイルボックス委員会報告 各種お祝い報告 会員誕生祝い
結婚記念お祝い 三河安城RC IMのPR 地区RLI会長エレクト研修報告

詳細はホームページをご覧下さい。 [http://kirara-rc.jp/kaihou.php]